アリスのお茶会
更新状況と雑記。そして優雅とは言えない日常の数々。
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ハトアリのOVAについて聞かれたので、ちょこっと記述。
☆ウィキで見ればスタッフなど載ってますが、キャストは変更なし。
アリス役はオーデションで選ぶそうです(う、微妙だ)。
☆発売予定は、2008年11月。
☆ストーリーについてはまだ不明なようです。
ついでにハトアリPS2版は、2008年8月発売予定。
PR/OTOTYPE様のHPで随時公開中です。
93さんから、おお振りの『捕手とマネジ』についてのバトンが投げ込まれたのを答えてみました。
☆ウィキで見ればスタッフなど載ってますが、キャストは変更なし。
アリス役はオーデションで選ぶそうです(う、微妙だ)。
☆発売予定は、2008年11月。
☆ストーリーについてはまだ不明なようです。
ついでにハトアリPS2版は、2008年8月発売予定。
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93さんから、おお振りの『捕手とマネジ』についてのバトンが投げ込まれたのを答えてみました。
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雲雀夢「遅れてきたバースディ」をupしました。
タイトルからもわかるように、今更な誕生日ネタです。
雲雀を祝うとみせかけて、ヒロインが奢ってもらう話。
初おろしのワンピースと傘で、単に雨の日デートがしてみたかっただけかも。
ちなみにワンピと傘を買ってくれたのは、ヒロインの兄さんです。(どうでもいい)
タイトルからもわかるように、今更な誕生日ネタです。
雲雀を祝うとみせかけて、ヒロインが奢ってもらう話。
初おろしのワンピースと傘で、単に雨の日デートがしてみたかっただけかも。
ちなみにワンピと傘を買ってくれたのは、ヒロインの兄さんです。(どうでもいい)
M ・ナイト ・シャマラン監督の映画「ヴィレッジ」(2004年)の冒頭で、登場人物が呟いた台詞です。
【あらすじ】
1897年、ペンシルベニア州。深い森に囲まれ、外の世界から孤立したひとつの小さな村。
そこでは皆が家族のように強い絆で結ばれ、理想郷を築いている。地上の楽園のような村には、決して破ってはいけない三つの掟があった。
《森》との境界を侵してはならない。
不吉な色《赤》を封印せよ。
警告の鐘に注意せよ。
人々は《森の魔物》を恐れ、忠実にその掟を守って生活してきた。
そんなある日、村の無口な青年ルシアスが医薬品を求めて町へ行くために、禁断の森を抜ける許可を申し出たことから、村に異変が起こり始める・・・。
事態が急展開するのは、ルシアスが大ケガをした事で恋人である盲目の少女アイヴィーが、医薬品を求めて禁断の森を抜けるところから。
(この監督の作品自体)かなり賛否両論のようですが。
映画や小説を読み込んでる人には先が読めて物足りないのかもしれませんけど、伏線とか演出とかよかったと思います。
〇 ホラーではなくて、サスペンス/スリラーなのかな? 監督曰く、ラブストーリー。
〇 途中退屈なところもある。でもそんな日常風景が、重要な伏線になってたりするから面白い。(だから寝てちゃダメ)
〇 アイヴィーが盲目のわりにアクティブに動きすぎる感じもする。
〇 森の魔物が。(笑)
〇 最後まで見てようやく、本当の意味で謎が解けるんだと思う。
〇 エイドリアン ・ブロディの演技が秀逸。
〇 何を語っても、ネタばれになりそう。
いくつかのサイトでコメントを見ましたが、「先が読めた」とか「設定がありえない、矛盾だらけ」と言う人に限って、伏線を理解できてない人が多いんですよね。コメント入れる前に他の方のコメをご覧になった方がいいですよ、って感じでした。
見た後にコメントを読むと、「そこも伏線だったんだ」ってところもあってそれも楽しいし。
そんな多くのコメントの中で、「観客の思い込みを利用してストーリーを展開して、最後に得意の種明かし」というものがあり、的を得た感想だな、と。
村の成り立ちの矛盾や、最後に年長者たちが選んだエゴが、この作品のサスペンス/スリラーである所以だと思う。
【あらすじ】
1897年、ペンシルベニア州。深い森に囲まれ、外の世界から孤立したひとつの小さな村。
そこでは皆が家族のように強い絆で結ばれ、理想郷を築いている。地上の楽園のような村には、決して破ってはいけない三つの掟があった。
《森》との境界を侵してはならない。
不吉な色《赤》を封印せよ。
警告の鐘に注意せよ。
人々は《森の魔物》を恐れ、忠実にその掟を守って生活してきた。
そんなある日、村の無口な青年ルシアスが医薬品を求めて町へ行くために、禁断の森を抜ける許可を申し出たことから、村に異変が起こり始める・・・。
事態が急展開するのは、ルシアスが大ケガをした事で恋人である盲目の少女アイヴィーが、医薬品を求めて禁断の森を抜けるところから。
(この監督の作品自体)かなり賛否両論のようですが。
映画や小説を読み込んでる人には先が読めて物足りないのかもしれませんけど、伏線とか演出とかよかったと思います。
〇 ホラーではなくて、サスペンス/スリラーなのかな? 監督曰く、ラブストーリー。
〇 途中退屈なところもある。でもそんな日常風景が、重要な伏線になってたりするから面白い。(だから寝てちゃダメ)
〇 アイヴィーが盲目のわりにアクティブに動きすぎる感じもする。
〇 森の魔物が。(笑)
〇 最後まで見てようやく、本当の意味で謎が解けるんだと思う。
〇 エイドリアン ・ブロディの演技が秀逸。
〇 何を語っても、ネタばれになりそう。
いくつかのサイトでコメントを見ましたが、「先が読めた」とか「設定がありえない、矛盾だらけ」と言う人に限って、伏線を理解できてない人が多いんですよね。コメント入れる前に他の方のコメをご覧になった方がいいですよ、って感じでした。
見た後にコメントを読むと、「そこも伏線だったんだ」ってところもあってそれも楽しいし。
そんな多くのコメントの中で、「観客の思い込みを利用してストーリーを展開して、最後に得意の種明かし」というものがあり、的を得た感想だな、と。
村の成り立ちの矛盾や、最後に年長者たちが選んだエゴが、この作品のサスペンス/スリラーである所以だと思う。
仕事から帰ると、居間に来客用の茶菓子がありました。
甥っ子たちの幼稚園の家庭訪問の日だったので、その時に出した茶菓子が置きっ放しなのでしょう。
横濱フランセのミルフィユ(しかもワタクシの好きなジャンドゥーヤ)です。
逡巡の後、美味しくいただきました。
そして、夕食時の会話。
妹 「そういえば、お姉ちゃん。ミルフィユ食べたでしょ」
私 「ええ、食べたわよ」
妹 「うっわ、さも当然とばかりに返されたよ。まあ、お姉だったら食べるだろうな、とは思ったけどね」
私 「だから。ワタクシが食べると予測した上で置きっ放しにしてるだろうから、これは食べても構わないという
君の意思表示の表れだと判断しました」
妹 「ちょっ、何様ですか、この人(苦笑い)」
下の妹 「お姉様」
私 「食べられたくないものは、見えぬ所へ片付けておく。これが大所帯の鉄則ですよ!」
結局、余っていたミルフィユのキャラメルも貰いました。
夏の期間限定で、レモン味とオレンジ味も出てるので気になってます。
甥っ子たちの幼稚園の家庭訪問の日だったので、その時に出した茶菓子が置きっ放しなのでしょう。
横濱フランセのミルフィユ(しかもワタクシの好きなジャンドゥーヤ)です。
逡巡の後、美味しくいただきました。
そして、夕食時の会話。
妹 「そういえば、お姉ちゃん。ミルフィユ食べたでしょ」
私 「ええ、食べたわよ」
妹 「うっわ、さも当然とばかりに返されたよ。まあ、お姉だったら食べるだろうな、とは思ったけどね」
私 「だから。ワタクシが食べると予測した上で置きっ放しにしてるだろうから、これは食べても構わないという
君の意思表示の表れだと判断しました」
妹 「ちょっ、何様ですか、この人(苦笑い)」
下の妹 「お姉様」
私 「食べられたくないものは、見えぬ所へ片付けておく。これが大所帯の鉄則ですよ!」
結局、余っていたミルフィユのキャラメルも貰いました。
夏の期間限定で、レモン味とオレンジ味も出てるので気になってます。

